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英会話を楽しもう。ネイティブ・イングリッシュ・コミュニケーション。Rivulet Language Center英語教室

049-233-9998

〒350-0816
川越市上戸296-2,2F

幼児クラスtoddle class

正しい英語の発音は、小さな耳で聞いて、楽しく話して覚えていきます。

小さな子供の耳はとても高感度
だから正しい発音を小さいうちにと、RLCは考えております。

小さな子どもは、大人の話し言葉を真似しようとします。

まだアルファベットと読み方の法則を勉強できるほどではない小さな子どもだから、発音を素直に習得しようとします。
日本人は "R" と "L" 、 "S" と "TH"、 "Hu" と "F" などの発音が不得意だと言われています。話すことも聞くことも区別が難しいようです。
でも、赤ちゃんはこれらの発音の違いを区別しています。

日本では発音の種類がとても少ないです

日本人の発音は、声に出す「有声音」が主流です。
単語の並び(文章)によるコミュニケーションが日本の文化の根底にあります。
もともと日本人は、たくさんの発音を使い分けていました。発音による区別よりも単語の前後関係で意味を伝えているので、発音の違いが重要視されなくなったことで、発音の微妙な違いが不要になってきたようです。

子どもの聞き分ける能力を大人になるまで持続したい

小さな子どものうちに、発音を聞き分ける力をつけておくべきでしょう。
大きくなるにつれ忘れてしまう発音の違いを、いつまでも聞き分けられる力をつけておくタイミングは、言葉を覚える3歳ごろが最適です。

当センターでは英語は英語で学び『聴く』『話す』『読む』『書く』という基本となるスキルの習得を目指しています。

担当の講師はニュージーランド出身のTeacher Alex(アレックス)です。

Alexは、ケンブリッジ大学が実施しているESOL(English for Speakers of Other Languages)を取得しています。

ネイティブ・イングリッシュによる授業で『聴く』『話す』は自然に身に付くようになります。

  • 『読んだこと』を『話す』

  • 『聴いたこと』を『書く』

  • 『話したこと』を『書く』

  • 『書いたこと』を『読む』

繰り返し学習することで、英語コミュニケーションが会得されると同時に、
基礎がしっかりと身について、自信につながり、どんな試験・資格習得にも対応できる力となってきます。

※英検などの面接にそなえ、面接練習も学習項目として予定しています。

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リヴュレット・ラングイッジ・センター英語教室
〒350-0816 川越市上戸296-2,2F
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